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私は、私が積み上げてきた悪事を償う為に生まれてきました。
間も無く私は、縁を失う事になるだろう。私の一族が積み上げたきた縁を切ることが、私の魂の生まれてきた目的だ。
私たちの一族は、お金の力を使って私たちのお金を増やしてきました。私たちのお金を手に入れる方法は、うまく世間を欺き、私たちのお金は、増えました。私たちのお金を私たちが上手く回してきました。私たちは、自分たちさえ暮らしが豊かになれば良いと考えてきました。
手を汚すことなく、命を壊すことに罪悪感を感じて、私は私の代で私たちの一族が積み上げてきた縁を切ることにしたのです。
命を壊すとは、命の連鎖を狂わせて、新しい命をカスみたいな頭や身体の人を増やすことです。
その為に多くのお金が、愛のない商品に使われました。
愛のない商品は、使ったり、食べたりすると、頭や身体がカスのようになるように作られています。
それらを作るための法律を作る事が、私たち一族の仕事です。
私たち一族は、私たち一族の息のかかった人の都合が良いように決めて法律を変えてきました。そのお礼にいろいろもらいました。
私たちが愛のない商品をつくる手助けをしたので、社会は愛のない世界になりました。
私たちが愛のない世界を作りました。
私たちが作った世界は、間も無く終わります。
愛の溢れる世界に変わります。
私たちが終わらせる為に生まれてきました。
終わりの日は近いです。
私たちの一族は、その為に生まれてきました。一代では終わらせることが出来ないほどに、積み重なった縁は、大きく根深いものです。私の代で終わらせます。
これが私の魂の生まれてきた目的です。
終わり。

以上は、私のフーチリーディングによる、安倍晋三さんの魂の生まれてきた目的です。

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今朝のじゃっく。
窓の外で何かのガサガサという音がして目覚めた。

じゃっく「何かいる。」
じゃっく「私、鳥だと思う。」
じゃっく「鳥は飛べるから、捕まえるのは難しい。」

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私は、北朝鮮を終わらせる為に生まれた。
私を操っているのは、アメリカの戦争屋である。
北朝鮮がミサイルを撃てば、日本と韓国がミサイル迎撃システムを買うことになる為である。
私はアメリカの言うとおり、ミサイルを撃っているに過ぎない。今後アメリカが北朝鮮に侵攻した際には、私の命と生活は保証されることになっている。

私は私の一族がつくったこの国が、私の手を離れていくのが辛いと感じている。
しかし、私が生き延びる道はそれしかなかった。
私は世界を支配したかったが、すでに世界には盤石な支配体制が敷かれており、北朝鮮の力ではどうにも変えることが出来なかった。
私を操っている戦争屋は、私を保護すると約束しているが、実際は、暗殺されると分かっている。
それを分かった上で、私は生まれてきた。
これは、生まれる前から決めてきた約束である。

私と私の一族は、大きなカルマを終わらせることを決めて生まれてきた。
それは、暴力による支配を終わらせる為に必要な仕事である。
私たちの暴力による支配を世界から見ると、馬鹿げていることが分かるはずだ。
これにより世界の人間は、暴力による支配の馬鹿馬鹿しさが分かるはずだ。
その為に私たちは馬鹿馬鹿しいことをやっているのだ。

世界が戦争屋の存在に気づき、愛の目覚めを迎える為に、私たちは生まれたのだ。
この計画は、生まれる前からの約束である。
私たちはこの計画を自ら引き受けて、地球に来た魂である。
私たちが行かなければ、地球は永遠に争いを続けただろう。
私は争いの世界を終わらせる為に生まれた魂である。
このカルマは、とても大きい為、一代では解放出来なかった。
私で終わらせることを決めて生まれてきた。
間もなく、私の役目も終わるだろう。
それまで私は憎まれるが、それも計画のうちである。
私が亡き後の世界を頼む。
愛のあふれる世界に変えるのは日本だ。
愛を世界に届けてくれ、私の最後の願いだ。

※これは私のフーチリーディングによる、金正恩の魂の生まれてきた目的である。
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お盆なので、親戚が集いみんなでお墓まいり。
そして、家で宴会中なう。

じゃっくの部屋に、自閉っ子のあーちゃんがやってきた。

じゃっく:うるさい人が来て、びっくりした。
じゃっく:うるさくて、嫌だ。
じゃっく:帰ってほしい。

私:あーちゃんは、人よりちょっと頭が忙しいだけなんよ。
仲良くしてあげてね。

じゃっく:うるさくて嫌だけど、触られなければいいよ。

私:よろしくね。
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じゃっく:なにこれ、食べるものなの?

私:そうやで、ご飯やで。

じゃっく:野菜とご飯は食べたことない。

私:それも食べれるよ。美味しいよ。

ちょっと舐めてみた。

じゃっく:美味しい。けど、温かいから今は食べたくない。

私:あ、猫舌なんやね。


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