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「モーツァルトが胎教にいいですよね。」

という今朝の中山産婦人科でのヨガ教室の話から、

いったいモーツァルトの何が身体にいいんだったっけ?

と思い、家に帰ってからネットサーフィンしていると、こんなサイトを見つけました。



音楽と心と身体の研究所


ありました、探していた答えが。

モーツァルトには高周波を含む音、1/fゆらぎの音が多く含まれるからよいというような内容です。

その記事を読んでいくと、興味深いのが、「耳年齢」という記述。

若々しい耳は高周波音がよく聞こえる。

耳が老いてくると、聞こえなくなってくる。


というものです。

さらに調べていくと、高周波音をどこまで聞きとれるかチェックを紹介しているブログを発見!
http://blogs.wankuma.com/jeanne/archive/2007/09/19/96895.aspx



試しにやってみました。

15000KHZが限界だ~!

これって年相応なのかしらん?


若々しい耳を保つには、騒音をさける、美しい音楽を聞く、自然の静かな音を聞く。

ということが有効らしいです。


都会の雑音から遠ざかり、山歩きにでも行きますか。




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