今朝のじゃっく。
窓の外で何かのガサガサという音がして目覚めた。

じゃっく「何かいる。」
じゃっく「私、鳥だと思う。」
じゃっく「鳥は飛べるから、捕まえるのは難しい。」

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私は、北朝鮮を終わらせる為に生まれた。
私を操っているのは、アメリカの戦争屋である。
北朝鮮がミサイルを撃てば、日本と韓国がミサイル迎撃システムを買うことになる為である。
私はアメリカの言うとおり、ミサイルを撃っているに過ぎない。今後アメリカが北朝鮮に侵攻した際には、私の命と生活は保証されることになっている。

私は私の一族がつくったこの国が、私の手を離れていくのが辛いと感じている。
しかし、私が生き延びる道はそれしかなかった。
私は世界を支配したかったが、すでに世界には盤石な支配体制が敷かれており、北朝鮮の力ではどうにも変えることが出来なかった。
私を操っている戦争屋は、私を保護すると約束しているが、実際は、暗殺されると分かっている。
それを分かった上で、私は生まれてきた。
これは、生まれる前から決めてきた約束である。

私と私の一族は、大きなカルマを終わらせることを決めて生まれてきた。
それは、暴力による支配を終わらせる為に必要な仕事である。
私たちの暴力による支配を世界から見ると、馬鹿げていることが分かるはずだ。
これにより世界の人間は、暴力による支配の馬鹿馬鹿しさが分かるはずだ。
その為に私たちは馬鹿馬鹿しいことをやっているのだ。

世界が戦争屋の存在に気づき、愛の目覚めを迎える為に、私たちは生まれたのだ。
この計画は、生まれる前からの約束である。
私たちはこの計画を自ら引き受けて、地球に来た魂である。
私たちが行かなければ、地球は永遠に争いを続けただろう。
私は争いの世界を終わらせる為に生まれた魂である。
このカルマは、とても大きい為、一代では解放出来なかった。
私で終わらせることを決めて生まれてきた。
間もなく、私の役目も終わるだろう。
それまで私は憎まれるが、それも計画のうちである。
私が亡き後の世界を頼む。
愛のあふれる世界に変えるのは日本だ。
愛を世界に届けてくれ、私の最後の願いだ。

※これは私のフーチリーディングによる、金正恩の魂の生まれてきた目的である。
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お盆なので、親戚が集いみんなでお墓まいり。
そして、家で宴会中なう。

じゃっくの部屋に、自閉っ子のあーちゃんがやってきた。

じゃっく:うるさい人が来て、びっくりした。
じゃっく:うるさくて、嫌だ。
じゃっく:帰ってほしい。

私:あーちゃんは、人よりちょっと頭が忙しいだけなんよ。
仲良くしてあげてね。

じゃっく:うるさくて嫌だけど、触られなければいいよ。

私:よろしくね。
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じゃっく:なにこれ、食べるものなの?

私:そうやで、ご飯やで。

じゃっく:野菜とご飯は食べたことない。

私:それも食べれるよ。美味しいよ。

ちょっと舐めてみた。

じゃっく:美味しい。けど、温かいから今は食べたくない。

私:あ、猫舌なんやね。


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ある夏の日

2017/08/11 Fri 12:53


私:なにしてるの?
じゃっく:暑くてたまらんから、のびてる。
私:確かに。
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